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汝、鷹の爪を継がんとせし人ならば、真に刻んだ志を示せ。 汝、鷹の羽を宿さんとせし人ならば、誠に猛る理想を示せ。 証明せよ。汝、雛鳥に非ず。頂上たる蒼穹を翔べ。
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【TIPS】天良家花室之遺書(第一次極東戦争時)

※作品として挙がってないよクオリティなのでTIPS(読み物)として一時保存。
 大花院が意地を張っていたせいで、ついには蓮が姿を消すまで誰にも読まれなかった遺書。


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武神の姫の恨み唄【弐】

清廉な幼い蓮(はす)が胸に刻むには、それはあまりに苛烈で禁忌だったのだ。

※注:れんかの? いいえ、コント回ですが何か。
 コントなので現実世界の単語をギャグに使用しています。
 いつも言ってる気がしてきたけど本当にまどやんマジごめんなさい。

 っていうかピュアじゃないとさくさく書けるね! 不思議!


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武神の姫の恨み唄【壱】

この想いに、理さえ変える力があると、信じたかったんだ。

作業BGM『涙の種、笑顔の花/中川翔子』

※すっかりいいお嫁さんになった花室が、最初は如何に酷かったか。
 ピュア純愛過ぎて作者がのろのろとしか書けなかった御子息の一目惚れのお話。
 続くけれど弐話は壱話のピュアを置き去りにしたただのコントになります(←)


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鷹雛、後宮の催事にて歌を紡ぐ(花編)

 古い偉人の語るところに寄れば、天良の花室は恋をしないのだそうな。

 ※狩衣についての番外みたいなもの。
  作中では語らないと思うのでれんかの短編として保管。


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花籠の庭に鷹は囀る

※『君、ありてこそ
 の師匠Side裏話。

 ほんのり悲しく、それでも師匠と弟子で在りたかった。


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